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2008.06
10
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TB:0
18:31
Category : プール
jyuken_lecturer01.jpg


こんにちは。AQUAの小倉です。
6月に入り、雨の多い日が続いていますが、皆様体調はいかがでしょうか?

さて、今回はプールの授業が近づくにつれ、水泳レッスンのご依頼を多く頂戴しております。

そこで、皆様よりいただきましたご質問について、より弊社のレッスンをご理解いただけるようにQ&A形式にまとめてみました。

弊社AQUAのレッスンをご検討していただいている方は、判断材料としていただければと思います。

【Q1】
水が怖くなかなかプールになじめません。そのような状態でもレッスンは可能でしょうか?

[A1]
はい、レッスン可能です。水泳初歩(水なれ)からレッスンは可能でございます。また、お子さまの性格等をお聞かせいただき、最適なインストラクターを調整させていただきます。


【Q2】
どこでプールレッスンをするのでしょうか?プールに行かないのでよく分かりません。探していただくことは可能でしょうか?

[A2]
通常は公共プール(室内)にてレッスンを行います。また、お近くのプールが分からないようでしたら、弊社にてプールをお探しさせていただくことも可能です。
※AQUAでは、首都圏のプールデーターを一括管理しておりますので、休館情報、利用及びアクセスのし易さなどを考慮の上、皆様に最適なプールをお探しさせていただきます。お気軽にお問合せ下さい。


【Q3】
小学校高学年の女の子の保護者です。難しい年頃なので女性のインストラクターでお願いすることは可能でしょうか?

[Q3]
はい、ご希望の性別のインストラクターを調整させていただきます。よって、男性インストラクターの派遣も可能です。


【Q4】
どのような方に水泳レッスンを指導していただけれるのでしょうか?

[A4]
AQUAの水泳インストラクターは、全員弊社規定の研修を受けた者のみレッスンをさせていただいております。
尚、研修は日本体育協会の水泳教師が行っております。


【Q5】
夏の学校の遠泳にも対応していただけれるのでしょうか?

[A5]
はい、可能でございます。各学校における遠泳対策も行っております。また、海浜実習における危険回避(立ち泳ぎ、顔上げ平泳ぎ)などのレッスン対応も可能です。

【Q6】
成人のプールレッスンをお願いしたいのですが、子どものみの対応でしょうか?

[A6]
成人の水泳レッスンも行っております。成人の方の水なれからマスターズまで対応可能です。尚、水泳初歩の方を積極的にサポートさせていただきます。

【Q7】
競泳指導をしていただくことは可能でしょうか?

[A7]
普段の練習では出来ない細かい技術のレッスンからインターバル、レペティショントレーニングなどの練習内容をご提供させていただきます。目標、目的をお聞かせいただければ最適なインストラクターを調整させていただきます。


【Q8】
夏休み期間、実家に帰省するのですが、短期レッスンをしていただくことは可能でしょうか?

[A8]
はい、レッスン可能です。帰省時期をお聞かせいただければ、前もってインストラクター、プールの検索をさせていただき、少ない日数でもストレスないレッスンを実施させていただきます。

【Q9】
学校及びスイミングの課題がバタフライ(その他の泳法指導も可)なのですが、初めからそのような泳法を指導していただくことは可能でしょうか?

[A9]
はい、可能でございます。ただし、現状のレベルによりご期待にそえない場合もございますので、先ずはお問合せ下さい。その上で、レッスン内容を構築させていただきます。

【Q10】
Q1~Q9の内容以外は、レッスンは難しいでしょうか?

[A10]
上記ご質問以外でも対応させていただきます。先ずは、電話もしくはメールにてお気軽にお問合せいただければと思います。


ちょっと長くなりましたが、参考にしていただければと思います。

それでは・・・
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2008.05
07
CM:0
TB:0
13:20
Category : プール
jyuken_lecturer01.jpg

こんにちは。AQUAの小倉です。

GW明け、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
さて、だんだん暖かくなり、夏が近くなっているような感じをうける今日この頃です。

プールシリーズ第三弾 ”ストリームライン”について

”ストリームライン”って?と思う方もいると思うので、簡単にご説明いたします。
分かりやすく表現すると”水中でまっすぐの姿勢”、”けのびの姿勢”と表現すると、イメージし易いと思います。

この”まっすぐの姿勢”はとても水泳では重要で、あらゆる泳法の基本となります。
おそらくスイミングスクールでもクラスUPの際には、需要ポイントとしているところも多いと思います。

では、この”ストリームライン”の上手にできるコツについて説明していきたいと思います。

ポイント① カラダの重心を知ること。

ポイント② 必要以上にカラダに力を入れすぎないこと。

ポイント③ 手の指先から足先までなるべく一直線になるような姿勢をとること。 

上記以外にもポイントはいろいろありますが、人それぞれの体質、柔軟性、性別、年齢にも影響が少なからずありますので、大体のポイントを挙げてみました。

それでは、ポイント①~③までの内容を簡単にご説明させていただきます。
::more
2008.04
19
CM:0
TB:0
17:32
Category : プール
こんにちは。 AQUAの小倉です。
みなさん、いかが週末をお過ごしでしょうか?

さて、プールシリーズ② さむい?始めたいと思います。

では、このタイトル さむい?ですが、プールの温度についてです。
みなさんが公共のプールにいく際の選択として活用していただければ幸いです。

大体の室内プールにおける水温は、通年を通して30℃前後。室温30℃前後だと思います。
(大体みなさんは、水温、室温を気になされて、プールにいくことは無いと思います)

この水温30℃は、水のカラダに対する熱伝導率でプラスマイナスゼロといわれています。
よって、水に浸かった際にすごく寒いと感じない水温とされております。

現在のスイミング事情としましては、泳ぐことは基より、ウォーキング、アクアビクスなど多岐にわたっていますので、できるだけカラダに負担のないような水温に設定されております。
(結構知ってるようで、知らないことだと思います)

では、それ以外の水温は、公共プールでは無いかというと結構存在します。
例えば寒く感じる国際プールは、水温28、29℃です。
これは、競泳の練習に対応するため多少冷たくなっております。(競技時は26℃)
そのため、皮下脂肪の少ない子どもたちは、長い時間入水しているとチアノーゼにかかりやすいです。できれば、プールに慣れていないお子さんを連れて行く際は、国際プール等は、慣れてからお連れになったほうがプール嫌いになる確立が少なくなると思います。

逆に暖かいプールはというと、こちらも存在いたします。こちらは、高齢の方、幼児の方の使用率が高い場合、そのような設定になっています。(温度は31、32℃)結構暖かく感じます。
よって、プールに慣れていないお子さんはコチラをお勧めいたします。

そんな視点でプール選びをなされてもよいと思います。

尚、弊社アクアでは、東京23区、区外、神奈川、千葉の公共プールのデーター全てを把握しております。また、インストラクターのネットワーク(使い勝手井など)もレッスンに反映するようにいたしておりますので、皆様に最適なレッスンプールもお探しできます。お気軽にお問合せいただければ幸いです。

尚、上記内容以外でさらに詳しくお知りになりたい方は、下記アドレスからご質問いただければ、回答させていただきます。

お問合せ先はこちらまで


それでは、良い週末を・・・

2008.04
17
CM:1
TB:0
15:56
Category : プール
記念すべき”第1回ブログ”開始!!

はじめまして、AQUA 代表の小倉です。
このブログをご覧いただき、ありがとうございます。

さて、このブログの内容は体育家庭教師の観点からみた現在のスポーツ・運動事情やAQUAのイベント情報を次々に発信していくつもりです。
なるべく更新していくつもりなので、今後とも宜しくです。

では、第1回目はこれからの季節がらプール(水泳)について、シリーズで書き込んでいきたいと思います。

<第1回目のテーマは、”走るな!!”です。>

テーマだけみると”プールサイドを走るな!”とイメージすると思います。まさにそおのとおりです。(笑)
が、しかし、この”走るな”はとても深いです。

私がプール(特に土、日)レッスンに行った際、保護者の方、監視員の方々がよく声を大にして子どもたちに注意を促します。”走るなーーーーー”です。だれでも一回は発言したことがあると思います。

それはそれで良いのですが(よくないか?)、問題は走っている子どもはどうなのかです。
私的にはこの注意のしかた”走るな”はノーです。

そもそも、子どもは何急いでいるのか分からないくらいプールで”走り”ます。
まさに、給食のお代わりを友達に負けてはならないぐらい走ります。(最近はあまりないか・・)

そう、なにを隠そう子どもはプールサイドを”走る”感覚、しかも転ぶことを眼中にありません。
しかも笑えるぐらいありません・・・

そんなとき”走るなー”と大声で注意された場合どうでしょう?
明らかにびっくりして転びます。これほんとです。かなり高い確率で。しかも床が濡れていたら確率倍増です。さらに調子が良い時、小さい子供は頭までご丁寧に打ってくれます。
とても危ないです。

それでは、そのような子どもたちの対応はどうしたら良いかというと

”歩こうね!”でOKです。これで大体落ち着いてくれます。
しかも、ご丁寧に競歩で落ち着きます。かなり笑えます・・・

では、きょうのおさらい
プールサイドを走る子を見たら ”歩こうね!”  実践してみて下さい。
競歩がみれます(笑)

こんな長くて続くかな ちょっと心配な小倉でした。

それでは!

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